いわき市にてご案内、ハザードマップを用意したら褒めてもらえました

いわき市にてご案内、ハザードマップを用意しました

本日はいわき市にて新築一戸建てのご案内。
お客様と現地で待ち合わせのうえ、大規模開発分譲地を歩きながら色々と話をしました。
どうしても全体像や調整池・公園などの設備を見ていただきたくって。

建物内を案内する段階で、今回用意した資料の一式をお渡ししました。
今回、ハザードマップで色の着いているエリアでしたのでその点については念を押してご説明。
「他の会社には教えて貰えませんでした。これだけで好印象です」とお褒めの言葉をいただきました。うれしいです。

優先順位をどうつけていただくか

お客様からはご新居に求める条件を色々と話していただきました。
ただその条件の中にはいくつか折り合いのつかないものも。
そしてお客様ご自身もそれに気づいて悩まれているようでした。

「こっちを優先しましょう」と僕が言っても仕方がありません。
ご家族で結論をだしていただけるよう、できる限りサポートしたいと思います。

この記事を書いた人

わらや もとき

お住まい探しは十人十色。
一つとしてテンプレート通りのものはございません。
様々なケースに対応できるよう、日々自分自身をアップデートしています。

仙台市にて全国展開の不動産会社へ勤務。
その後いわき市の地場大手不動産会社で経験を重ね平成31年に独立。

お客様のご要望を十分に伺った上で住宅ローンの提案を心掛けています。
最近はお客様のみならず、同業者や取引先の方から個人的な相談を受けるほど。